うんこぶろぐ。鬱病患者うんこが綴る鬱病を治すブログです。

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いきなりウンコ名義を退会しちゃったんだけど、
MIXIを正しくない使い方してたら、
イーマーキュリさんに怒られちゃったんだよねw

MIXIは正しく使いましょう。
05年も残すところ、あと僅か。

そうそう、
ウンコの著者は本年12月31日を以ってこのブログをやめようと思っていたのだが、著者がバイトを始めてしまうなどのせいで、更新が大幅に滞っているので、

来年もやります。

すんません。うそついて。

今勤務中なのだが、当然こんな時間にネカフェにやってくる酔狂も一人だけいたが、いないので、
先ほど食べた賄い冷凍食品の『スパゲッティーナポリタン』のおいしさに感動したことをここでお伝えしようと思う。
最近あんまり記事かいてないけど、
まあネタ集めをしてるのもひとつ、
それと、
もう少し実践的で使える価値体系も欲しいな、
というのがひとつ。
まあウンコの家じゃなくて正確には彼女の家なんだけど、
隣がしばらく空き部屋だったのに、
最近若い女性が越してきた。
学生なのかフリーターなのか知らないが、
パンキッシュな女性のようだ。
20歳前後に『ポストモダン』なる言葉に出会っていて、
真剣に考えるに至るまで5年も要してしまったよ。

最初は『モダンの脱構築―産業社会のゆくえ』@中公新書@今田 高俊 (著)@1987/12(ってなんかひでータイトルだなこれ)って神保町の古本屋で発見した絶版本。
26歳まで生かせて頂いた。
生かせてくれた要素全てにまず感謝したいと思う。

ありがとう。
今後ともウンコを宜しくお願い申し上げたい。

さて、25歳の一年間を振り返ってみると、
此れまでところ、最も激動の一年だったと思う。
今日は朝起きて新聞を読んで寝て、
起きてオリンピックで健康グッズ見て、
バランスボールがどうやらいまはオリンピック的に熱いらしい事を確認した後で、
踊る大捜査線2を観て、
ディレクターズカットだとやっぱ緊張感に欠けるなと、
焼きそばの後で散歩しまくった一日だったのだが、
複雑系とは何か。

「複雑系」とは何か 講談社現代新書
吉永 良正 (著) 価格: ¥756 (税込)
新書: 249 p ; サイズ(cm): 18
出版社: 講談社 ; ISBN: 4061493280 ; (1996/11)

ん~これはウンコが鬱病でぶっ倒れる直前に読んだ本。
なんだか自分の命運を自分が知っていたかのような出来事でもあったね。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=366055

『人格障害』が原因で『鬱』様態を呈する人が、
自分を『鬱病』と自称してさんざん他人を振り回し、
振り回された他人が、
『鬱病』=『人格障害』と勘違いしないよう、
それは『嘘病』である。
と正しく啓蒙するコミュニティーです。
降ったり病んだりで、気圧の変化に翻弄される毎日。
鬱病ってあれでしょ、脳の機能障害なもんで、
どうもそういうのに過剰反応するようなんだよね。
横浜。

そんな訳で、ウンコは『死ぬ』って事に恐怖を感じなくなってしまったのである。
そりゃ、死に至る病の苦しみであるとか、そこへ至るまでの恐怖、親しい人々との別れという苦痛、それは否定できないのだが、
『死ぬ』という現象をあんまり特別に思わなくなってしまったのである。
downy_april40

昨日久々に音声チャットを楽しんだ。
一年ぶりに自宅で洗濯したのである。
自宅は自分がぶっ倒れた頃のままで時間が凍結しているので、
徐々に解凍を始めたのである。
トリエンナーレ05

遊びに行ってきたんだよ。
http://www.yokohama2005.jp/

前回が2001年だったんで、遊びに行きそびれた。
今回は期待していったんだけども。
鯖落ちしてるんだね。

いきさつは
http://bbs2.idobata.net/bbs.cgi?room=hiruneに書いてあるけども。

いささか時代錯誤か。
火事。

大分乾燥してきましたが、
肌のケアは勿論の事、
屁の始末もとい、
火の始末にはくれぐれもご注意くださいと啓蒙。
今日は火事の記録。
この所、YSTロボット検索エンジンをメインに切り替えたYahoo!の検索が使いにくくて仕方ない事はおいといて、

Yahoo!に『削除ブログの再度白紙利用開始』申請をしてみた。
案外早く対応してくれた。

NOなんだけどね。
久々に本格的な焼肉を食ってきたよ。

西新宿の『肉の達人』ってまあなんか凄い名前なんだけども、
むちゃんこおいしかったよ。
タンって何であんな素晴らしい味なんだろうか。

聴覚って最後まで残るんだね。
結構延命取り止めで『やめて~』思いながら逝った人も多いのかもね。
遺書は必須だね。


「会話全て聞こえていた」 意識取り戻した伊患者

 2年前に交通事故で意識不明となり医師から回復不可能と判断されていたイタリア人男性(38)が、3カ月前に意識を取り戻し「周囲の会話は全部聞こえていた。栄養チューブを外そうかという声が聞こえ絶望的な気持ちだった」と、最近話し始めた。イタリアのメディアが5日報じた。
みなぞう


みなぞう君が死んじゃったよ。
昨年まだ健康なころ、会いに行ったんだけど、閉館時間を過ぎてて挨拶すら出来ず。
冥福を祈ります。

社会ニュース - 10月5日(水)0時55分
国内最大のアザラシ死ぬ 新江ノ島水族館のみなぞう

 神奈川県藤沢市の新江ノ島水族館で飼育されていた国内最大の雄のアザラシ「みなぞう」(体重約2トン)が4日夕、死んだ。飼育期間は約10年6カ月だった。
 同水族館によると、みなぞうはアザラシの中でも大型のミナミゾウアザラシ。11歳で、体長約4・5メートルだった。
 1995年3月、1歳で南米ウルグアイの島からやって来た、みなぞうは、餌のバケツを小脇に抱えて舌を出すしぐさをマスター。1日数回のショーをこなし、同水族館の人気者になった。
 3日夕から餌の魚を食べなくなり、4日になっても回復しないため、プールの水を抜いて治療しようとしていた矢先に息を引き取ったという。同水族館は5日からプールの前に献花台を設ける。
(共同通信) - 10月5日0時55分更新



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