うんこぶろぐ。鬱病患者うんこが綴る鬱病を治すブログです。

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Every Dog Has Its Day
Jeff Mills
B00005J4MK.09.LZZZZZZZ[1].jpg

価格: ¥2,394 (税込)
CD (2001/05/23)
ディスク枚数: 1
ソニーミュージックエンタテインメント - ASIN: B00005J4MK
■アマゾンレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
No.1テクノDJジェフ・ミルズの新作。独特の手法で作り上げられたエレクトロニック・ミュージックの傑作は、不安を和らげ、いらだちを癒し、よりよい人生と幸福への道を開く。

内容 (「CDジャーナル・レビュー」より)
懐かしい、と言ったら失礼だろうか。だが、デトロイト・テクノを代表するアーティストとしてここ数年はハードなミニマル路線をシリアスに突っ走って来た(ように見えた)ジェフ・ミルズにとって、ミルザートなる別名義によるこの新作は、初期デトロイト・テクノが持っていたロマンティシズムや叙情性を現代に甦らせた作品と言えるような気がする。つまり、彼が得意とするハードなミニマル・トラックがフロアで機能することを目的に作られたものであるのに対し、これはむしろドライブ時の車の中など、日常生活におけるさまざまなシチュエーションで機能する作品に仕上がっているのだ。テクノのシリアス過ぎる側面にまったく馴染めなかった人も、これならリラックスして楽しめる……でしょ? そして、ソフトでゆるやかな音の流れに身をゆだねれば、彼がこのアルバムに込めたメッセージのようなものも、きっと見えてくるはず。 (小暮秀夫) --- 2001年06月号

■ウンコによる感想
ジェフミルズはもともとHIPHOPのターンテーブリストだった。
どういう訳かその後デトロイトテクノの雄URに名を連ね、
90年代後半あたりからは、
マッドマイクと、どうやら仲たがいでもしたのか個人で活動を継続。
ハード且つニクニクした肉感たっぷりのハードミニマルを展開していた彼が、
突然叙情詩的作品をリリースし、
当時DJでもあったウンコはアナログ盤収集に奔走したものである。
内容だけど、ウンコはジェフの中ではベストだと思っている。
タイトルは、・・なかせるじゃね~か。

音的には試聴ができないので簡単に説明しておくと、
JAZZ寄りの歌なしハウスでもあっさり風味で暖色系、淡い配色、といった感じ。



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