うんこぶろぐ。鬱病患者うんこが綴る鬱病を治すブログです。

-----うんこぶろぐ。は利用上の用法用量を守って正しく遊んでください。-----
うんこぶろぐ。を携帯でも! http://unco.blog26.fc2.com/?m 酔狂な方はコピペしてケータイにメールだ!
うんこを登録 by BlogPeople
■うんこセレクトショップはhttp://www.g-tools.net/10/16730/
■うんこぶろぐ。をRSSリーダーで!バナーからダウンロードできるよ!■
RSSリーダー Headline-Tickerのセットアップ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
SSRIとかSNRIの効用。
再取り込み防止ということは、
シナプス間隙の神経伝達物質物質濃度を高めるということ。

ソウス元。
http://www2.health.ne.jp/word/d5007.html

セロトニン 【せろとにん】
脳内の神経伝達物質のひとつで、必須アミノ酸であるトリプトファンの代謝過程で生成されるもの
ほかの神経伝達物質であるドーパミン(喜び、快楽)、ノルアドレナリン(恐れ、驚き)などの情報をコントロールし、精神を安定させる作用がある。セロトニンが不足すると感情にブレーキがかかりにくくなるため、快楽から抜け出せずに依存症に陥ったり、うつ病になりやすいなどといった指摘もある。


・・・面白いね~。
特に気になったのは、
>感情にブレーキがかかりにくくなるため、快楽から抜け出せずに依存症に陥ったり
の下りだね。
つまるところ『躁的防衛』が持続する・・・緊張の持続と暴走、
その対極にある、『鬱病』様態・・・。
直観的にウンコの鬱病の発生メカニズムがここにある気がするよね。

ノルアドレナリン 【のるあどれなりん】
神経を興奮させる神経伝達物質。不安や恐怖を引き起こしたり、覚醒、集中、記憶、積極性、痛みを感じなくするなどのはたらきがある。ストレスとの関係も深く、敵(ストレッサー)に出会った緊急反応の際に自律神経の末端で分泌され、交感神経を刺激。血圧や心拍数を高める作用がある。ちなみに「ノル」とは「正規化合物」「基本の化合物」を表す言葉。ノルアドレナリンの一部が変化したものがアドレナリンである。

・・・これも非常に深いね。
かなりぶっさされたのが、
>不安や恐怖を引き起こしたり、覚醒、集中、記憶、積極性、痛みを感じなくするなどのはたらきがある
という『不安・恐怖』と、『覚醒集中etc』が同居する点だね。その平衡はどこで保たれているんだろうか。

調節物質がセロトニンだと仮定される上では、やはりセロトニンを重点的に攻略する必要があるということだろうか。


★1日1クリックのご協力を!★
スポンサーサイト
『不安・恐怖』と『覚醒etc』の平衡にさ、コルチゾールが関わってんじゃないのかな・・。

セロトニン重点攻略のほうが治療結果が出ているみたいだもんね。

くっそー。トレドミン・・・。
hachi [] EDIT 
ストレスホルモン担当を命じる。
うんこ [] EDIT 




    
SKIN:Babyish-
banner
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。