うんこぶろぐ。鬱病患者うんこが綴る鬱病を治すブログです。

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抗鬱剤の副作用として、
口が渇く、便秘になる
てえのがある。

口の渇きは確かに自覚した。
二週間はミズが手放せなかった程だ。


そのうち慣れてきてどーでも良くなるか、
治るかなのだが、
ウンコはこの名前のくせに便秘くんなのである。
もともと。なので、便秘だけは慢性化しているのである。
何で便秘になるのか。

以下教えてGOOよりそのまんま抜書き。

三環系は比較的古くから使われてきた抗うつ薬ですが、お書きの「抗コリン作用」が副作用として表れることが欠点とされます。

 お書きのとおり、三環系はセロトニンやアドレナリンの再取り込みを阻害します。その結果、受容体は多くの神経伝達物質を受容することができ、うつ症状を軽減することが出来るようになります。

 ここで、神経繊維における情報伝達のプロセスを簡単に説明します。神経細胞と神経細胞の継ぎ目は「シナプス」と呼ばれます。これは情報の流れに沿ってシナプス前部と後部に分かれますが、前部が神経伝達物質を放出し、後部がそれを受け取ることで、情報が伝わるようになっています。
 その際、シナプス前部が放出した神経伝達物質が後部に受容されずに残ると、これはシナプス前部が回収するようになっています。これが神経伝達物質の「再取り込み」です。三環系の抗うつ薬がセロトニンやアドレナリンの再取り込みを阻害とは、放出されたセロトニンやアドレナリンがシナプス前部に再吸収されるのを防ぎ、シナプスの隙間にそれらの物質が残り続けるようにする作用のことです。

 ところが三環系の場合、セロトニンやアドレナリンの再取り込みを阻害するだけなら良いのですが、他の種類の神経伝達物質である「アセチルコリン」を、シナプス後部が受容することも邪魔してしまいます。これが問題の「抗コリン作用」です。これが起こると、アセチルコリンで作動する神経は正常に機能しないことになってしまいます。その結果、便秘や口の渇きといった、抗コリン性の副作用が現れるのです。

 ということで、抗コリン作用は、アドレナリンではなくてアセチルコリンに関連した現象です。お分かりいただけましたか?

 ちなみに、ご存知と思いますが、現在では抗コリン作用のない「SSRI」といった抗うつ薬が開発されています。これはセロトニンの再吸収だけを阻害し、他の神経伝達物質に影響がでないように作られています。そのため、抗コリン作用とも無関係なのです。その代わり抗うつ作用は少々弱いので、軽度のうつ病の人や、高齢などで三環系などを使えない人に処方されます。


と言う事なんだそうだが、
ウンコは少なくとも便秘になったのである。

では下剤を含めコーラックスルーラックビューラックしなければならないかと言うと、絶望的になるものである。

そこで小職はヨーグルトを食うことにした。
お勧めは『ケフィア』である。
要するにヨーグルトキノコである。
これは粉末状のケフィアの素を、牛乳パックに入れてシェイクの上、一日放置して完成する。
普通のヨーグルトと比較して不味いが
ウンコはブリブリ出るようになる。

ブリブリ


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