うんこぶろぐ。鬱病患者うんこが綴る鬱病を治すブログです。

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※注意 このアドバイスは医学的根拠のあるもんではなく、鬱病であるウンコの老婆心である。採用の是非はあんたの責任に於いて決める事。ウンコはいかなる責任も取らない。

自作自演シリーズも佳境。
今回は、『いざ行って見よ(いざ担ぎ込もう)~精神病院へ』とは思ったものの、
どこへ行きゃいいか分からないヒトの為に助言。

結論からまた述べると、これは程度による
まず重篤なケースから述べる。
□これはまじでやばい、という自覚(客観)がある
⇒心療内科、精神科
まじでやばい、という自覚は『いつもと明らかに違う。そして非常に具合が悪い。更に緊急を要する気がする。さしもの、外科的、内科的な異常とはちょっと違う気がする。』という自覚だ。ウンコの場合これだった。
客観の場合は、対象者が『大変なパニック、自傷を起こした』であるとか、『寝込みすぎてる』とか、『目が長渕になっている』といった状況だ。明らかにいつもと状態が違うのであれば、
『いつもと明らかに違う。そして非常に具合が悪い。更に緊急を要する気がする。さしもの、外科的、内科的な異常とはちょっと違う気がする。』という症状があるか確認してみてもいいだろう。

次に軽微なものを見ていこう。
但し軽微だからといって侮ってはいけない。
(環境状況を)放置すれば、覿面に悪化する。
□寝れない、不定愁訴(体の原因不明の痛み)があり、市販薬で騙せない(そうした様子だ)
⇒取り敢えず内科
まず他の病気を疑う事から始めれば間違いも少ないだろう。
最近は内科でも安定剤を処方する様になった。
安定剤とは言わずに処方する事が多いが、大概『デパス』である。これで安定するようであれば、所謂メンタルクリニックに世話にならなくてもいいかも、知れない。
但し一ヶ月以上『デパス漬け』になってんな、と思ったら、
心療内科、精神科に切り替えた方がいいだろう。
恐らく精神疾患だ。


なお紛らわしいのだが、
「神経内科」はパーキンソン病を代表とする神経変性疾患、頭痛、運動麻痺、失語、味覚障害、痙攣、振戦(ふるえ)、末梢神経障害、しびれ、知覚障害、脳梗塞、脳出血、脳動脈硬化、てんかんなどのような脳の神経やその周辺の筋肉や血管の病気をみるところです。
「神経科」は精神科領域の病気を脳の構造の変化と心理的変化との密接な関係があることを念頭において理解し、神経系の活動と精神病との関係の観点から、さまざまな診断検査を通して、脳をより生理学的、化学的にみていこうとする傾向があります。

出典・・http://www32.ocn.ne.jp/~yasuragi/shinryou.html
なので注意が必要だ。


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