うんこぶろぐ。鬱病患者うんこが綴る鬱病を治すブログです。

-----うんこぶろぐ。は利用上の用法用量を守って正しく遊んでください。-----
うんこぶろぐ。を携帯でも! http://unco.blog26.fc2.com/?m 酔狂な方はコピペしてケータイにメールだ!
うんこを登録 by BlogPeople
■うんこセレクトショップはhttp://www.g-tools.net/10/16730/
■うんこぶろぐ。をRSSリーダーで!バナーからダウンロードできるよ!■
RSSリーダー Headline-Tickerのセットアップ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
※注意 このアドバイスは医学的根拠のあるもんではなく、鬱病であるウンコの老婆心である。採用の是非はあんたの責任に於いて決める事。ウンコはいかなる責任も取らない。

これもウンチの話参照だが、わりとありがちである。
結論から述べると、
関わるな。そして、このテのヒトは、
決して鬱病ではない。
この類のヒトは、貴方を支配したいだけなのである。
それでなければ『他の病気』である。

人格障害という項目を参照して欲しい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E6%A0%BC%E9%9A%9C%E5%AE%B3
http://akatan.cool.ne.jp/jinkaku.htm
これらを参照した上で、
あくまでもこれらの『障害』が誰にでも多かれ少なかれ備わっている『異常性格』が『顕著』になったものと認識していただき、
更に貴方に被害を被らせている人間が、
『非常に危険な異常性格を発揮している』
という認識に切り替えて欲しい。

仮に対象者が『鬱病』の治療を受けていたとしても、実際はこの異常性格が『不適応』の要因で『鬱病』が二次的に発症しているものだと考えて欲しい(医学的根拠は無いのだが、実際そうに違いないとウンコは主張する。それは嘘病なのだ。)。

そして、これは『治療』するものではないのである。
『矯正』するか、ほっとくしかないのである。
被害をこれ以上被りたくないのであれば、うまく逃げて欲しい。
逃げるしかない。関わらないしかないのである。

しかし、関わらざるを得ない場合がある。
上司、部下、家族、親戚であった場合である。

上司、部下の関係であれば、
必要最低限のかかわりを避けて、耐え忍ぶ事。

家族や親戚であったならば、
1、家族の場合
精神科、心療内科にまず、『貴方』が相談に行く事を薦める。そこで適切な指導を受けることだ。
この場合、対象者と貴方の関係性の中にも、異常性格の原因が潜んでいるからだ。
また第三者に入ってもらったからといって、貴方自身が逃げない事だ。貴方と、対象者と、第三者で解決せざるを得ない問題なのだ。

2、親戚の場合
精神科、心療内科にまず、『貴方』が相談に行く事を薦める。そこで適切な指導を受けることだ。最終的には親戚の家族に下駄を預ける事になるのだが、その方法を含めて相談するといいと思う。

これら『人格障害』に対応する術は、
様々な書物がでている。

パーソナリティ障害―いかに接し、どう克服するか PHP新書
岡田 尊司 (著) 価格: ¥819 (税込)
新書: 298 p ; サイズ(cm): 18
出版社: PHP研究所 ; ISBN: 4569635253 ; (2004/06)


が安くて速くて分かりやすいと思われる。
健闘を祈る。


★1日1クリックのご協力を!★
スポンサーサイト




    
SKIN:Babyish-
banner
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。